政治関連 独裁者ハメネイの成り立ち
先日空爆されたハメネイはもともと大統領にまでのぼりつめたあと、聖職者に。息子のモジュダ・ハメネイは大学にいかずイラン革命軍に入りそこで広げた人脈たちを後に閣僚の中に入れる。4500億円分のマンションをロンドン、パリなどで買いあさってるのは2017年頃ブルームバーグが報じてる。テロリスト、テロ国家への支援もしてきたイランの実態、2019年にトランプ大統領によりそんなハメネイ政権に制裁がくだる。ハメネイ政権、イラン革命軍、イスラム宗教は西側、民主主義、資本主義を悪といい、それを見習う国民は殺せという声明をハメネイは何年も前のデモでも言っている。そんなハメネイを「良い人だったよー」と日本の弱小ユーチューバーの越境チャンネル石田や宇山がコラボしてほざいて、保守層をだましにかかってる。その2人は突然トランプ批判にまわってる。